Webサイトに織り込むべき営業のコツ【4記事】

こんばんは、氷犬です。

Webマーケティングに関する記事を4つまとめました。

先週はサボってしまったので、気持ち新たに更新したいと思いますm(_ _)m

Webサイトは営業ツール。営業のコツを織り込もう

究極言うと、ホームページ制作には「営業のコツ」しかいりません

ここ2週間で一番の良記事でした。

Webサイトを作る目的は、ズバリ「売上をあげるため」です。

BtoBだと名刺代わりでとりあえず作るというサイトもなくはないですが、基本的にWebサイトは営業ツール。

Webサイトの運営を「経営」とリンクさせ、営業のコツをゼロからわかりやすく解説されています。必読。

ペルソナを設定するなら身近な人or過去の自分がベスト

身近な人で考えてみよう!リアリティのあるペルソナ設定のやり方

「ペルソナ設定」というと難しく感じますが、要は「誰に向けて発信するか」を事前に決めておくことですね。

誰に向けて届けるかを決めておかないと、適当に海に釣竿を投げるようなもので、誰にも届かないコンテンツができあがってしまいます。

とはいえ、全然知らない人をペルソナとしても親近感がわかないので、身近な人か過去の自分をペルソナにするのが良いでしょう。

Googleの検索結果と公共性

もうGoogleとか潰れたほうがいいんじゃないか、って思った話

その検索結果、違うだろ!と憤った話

「検索意図を考慮して記事を作りましょう」っていうのを本当にクソだと思う瞬間があって、例えば ”音楽 無料” ってワードでGoogle検索すると、「音楽を無料で聴く方法」ってやつがズラッと出てくるわけですよ。

なるほど、と思いました。

ユーザーが求めている検索結果であって、客観的に見て「それってどうなの?」という検索結果をGoogleは提示してしまうことがありますよね。

「本当の意味で適切な検索結果を表示するようアルゴリズムをいじるのは、情報統制にも繋がりかねないし、技術的には難しい」ということですが、理想をいえば「社会的に正しい情報を提供すること」が求められますよね。

SEOをする者として、改めて検索結果に表示する情報について考える必要があるなと思いました。

コピーライティング・セールスライティングのおすすめ本

プロが推薦するコピーライティングの本 10選

「ものを売る」には、売るためのコピーライティング・セールスライティングが必要です。

つい、集客(SEO)にばかり興味関心が行きがちですが、コンバージョン率を上げるためには、ライティングスキルを磨く必要があります。

以下に、僕が読んで「いいな」と思った本を2冊貼っておきますので、参考までにm(_ _)m

ひとこと

最近プライベートでめんどくさい問題が発生して、途端にブログが書きにくくなりました(T_T)

「ブログで稼ぐ!」と大学を辞めたり、仕事を辞めたりする人がいますが、精神的な余裕がない状態では良い記事は書けないのではないかと思います。

ストレスのない状態で、息をするように記事を書くのが、ブログを続けるコツな気がしますm(_ _)m

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